« Al Gore Endorses Obama | Main | 経済に国境はない »

June 26, 2008

マハティールは語る

 マハティール・ビン・モハマドは、マレーシアの前首相である。5月23日、来日した彼は、東京有楽町の外国特派員協会で記者会見を行った。そこで、彼は、アメリカは自分自身を変えるべきだと述べている。「アメリカは変わるべきだ」というのは、今、アメリカ国内では大統領選挙でいたるところで言われているセリフであるが、こうやってアジアの第一級の政治家が語る「アメリカは変わるべきだ」という言葉の方がどれほど重いものあるのか、アメリカのみなさんは考えたことがあるのかというと、当然のことながら、そんなものはまったくない。オバマも、マケインも、選挙にインターネットを活用しているが、基本的に選挙とは有権者を相手にして行われるものであり、合衆国大統領選挙の有権者とは、合衆国市民である。従って、合衆国大統領という国際社会で大きな影響力を持つ職席の選挙が、極めて国内的なイベントによって決まってしまうのである。そこに外国からの視点が入ることはない。

 しかしながら、我々は、ネットによって、こうしてマレーシアの前首相の考えを聴くことができる。現代の富とは、軍事力の介入によってもたらされるのではない、とマハティールは語る。

|

« Al Gore Endorses Obama | Main | 経済に国境はない »

「経済・政治・国際」カテゴリの記事

Comments

日本の国内農業保護は
グローバル化、自由化、という名目で
非難され、供給不足になると
「自国の消費分確保が先決」ってのが

まあ常識っていうか、いわゆる
ダブルスタンダードってやつですからね。

言ってること(建て前)は変わってるけど
自国の利益優先ってのは変わってないともw

Posted by: ルイージ | June 26, 2008 12:50 PM

ルイージさん、

大前さんがカナダ講演の動画の中で言っていますが、シンガポールには農業がない、それでもシンガポールの消費者は、日本よりも安く食べ物を買っている。これはなぜかということを考えなくてはならないわけです。そういうことを言うと、外国から買ってくればいいのならば、じゃあ、国内の農業はなくてもいいのか、という声が返ってくるかもしれないですけど、そういう話じゃなくて、例えば、日本の米を広く世界に流通させることがあったっていいわけで。

いわゆる食糧自給率云々で、だから国内のコレコレは保護しなくてはならない、なんてことは、もはやこれほど外国からの食材が入ってきている時代で意味がないんです。

Posted by: 真魚 | June 27, 2008 01:52 AM

真魚さん、

>そういう話じゃなくて、例えば、日本の米を広く世界に流通させることがあったっていいわけで。

まったく持って賛同します。
これからの若き労働人口は、金融と農業分野に集約されて行くべきと思います。

そして、今の日本で「夢」を見れる産業は絶対に「農業」だと思います。その夢を感じさせるには、「食糧自給率」ではなくて「世界流通」ですね。

数年後、子どもの手が少し離れたら、農業の「世界流通」分野に足を踏み入れて見たいとこっそり案を練っています。

真魚さんも一緒に「世界流通」の井戸を掘りませんか…「浪漫」だよー

Posted by: kaku | June 27, 2008 10:20 AM

いわゆる世界流通の問題点をどう改善するのか。

時論公論 「食糧危機にどう対応するのか」
http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/100/9309.html#more

>まず輸出規制です。
>穀物価格が高騰していることもあって、
>現在ご覧のような国が輸出を制限したり、禁止したりしています。

http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/image/j080603_03_2.jpg

>世界の貿易体制は、できるだけ関税を低くして貿易を促進する方が、
>食糧の安定調達には効果があるとして自由化を進めてきました。
>それなのにいざというときに食糧が手に入らないのでは輸入国としてはたまったものではありません。
>輸出規制を禁止したり、規制発動の前に輸入国と協議をする場を
>設けたりたりしようというのが輸入国の立場です。
>しかし穀物が余剰の時はともかく、逼迫しているときに
>自国内の供給を優先するのは当然のことではあります。
>輸出国、輸入国双方が納得するルールが出来るのか。これが一つのポイントです。

Posted by: ルイージ | June 27, 2008 11:10 AM

真魚さん、

<<シンガポールの消費者は、日本よりも安く食べ物を買っている。

本当ですか?シンガポールの一般市民の給料と日本の一般市民の給料と比べて比率はどうなんだろう?

そして、シンガポールって地理的に物流の中心では?安い土地と安い賃金で働く人たちが作る農作物が短距離でシンガポールに届けられる。

二つのコメントは矛盾するかも知れないけど、無視は出来なのでは?

日本では値段が高くても良いものを味わいをもって食べる文化が他のアジア圏の国々と…

Kakuさん、

<<これからの若き労働人口は、金融と農業分野に集約されて行くべきと

金融はお金が集まって来て”なんぼ”の世界です。日本に集まって来る理由は産業があるから。


正直言って、日本の教育システムが変わらない限り、日本の若者は派遣の世界から抜け出せない人ばかりに。私は金融の世界で仕事をしていますが、日本人で金融で優秀な人は少なすぎます。

また、日本が農業でがんばっても、”面積”が足らない、”物流的な地理の中心から外れている”などの問題が大きすぎると思うのですが。また、頭を使う農業を今の若い世代ができるのかなとも思う。

High Value Addedが行える人口を作る必要が。私達が子供の頃の小学校・中学校・高等学校が復活できれば??

アメリカでは所持が罰せられなくなったショットガンのようなコメントですみません。

MikeRossTky

Posted by: マイク | June 27, 2008 11:37 PM

kakuさん、

金融についてはマイクが書いている通り日本の金融業は世界水準では話になりません。これはもうそういう業界なんだとしか言いようがありません。金融庁からしてそうなのです。もはや、いち個人やいち金融機関のガンバリではどうしようもないです。農業はまだ可能性がありますが、日本では土地がないので大規模農業はできませんし、コストの点では中国やベトナムにはかないません。日本独自の高付加価値のある食品を生産して、世界市場で勝負できる商品はやっぱりお米かなあ。それ以外にはないですかねえ。純米酒とか焼酎もいいかも。

いずれにせよ、domesticなマーケットやカスタマーは現状維持もしくは衰退する一方です。でも、視点をワールドワイドで見れば、まだまだ未開拓の商品、サービスはたくさんあるわけで、その意味では、こんな夢と希望がある時代って、これまでなかったぐらいすごい時代になっているんだと思います。通信と交通が全地球を覆っている"global"の時代なんです。その実感を世界の若者たちは感じているから、勉強でもなんでも彼らはガンガンやっているわけです。その実感を、なぜ日本のワカイモンは感じることができないのか不思議ですね。僕なんか、新大久保のコリアタウンを歩くだけで、おおおっボーダーレスワールドだああって感じるのですが。結局これ、知識があるとかじゃなくて、体質というか感覚なんです。

というか、kakuさんは、お子さんに「世界流通」の感覚を教育しなくてはならないのでは。

Posted by: 真魚 | June 28, 2008 01:53 AM

ルイージさん、

「食糧危機にどう対応するのか」、どう対応するって、相互依存をさらに高めていくしかないと思います。もう相互依存しちゃっているんですから。

相互依存をしているということは「食料が有り余っている時は、ドコドコの国に売って、食料が不足してきたら、当然売りません」ということではなくて、有り余っていようが、不足していようが、「ドコドコの国のコレコレを売って、その利益で、ドコドコの国からコレコレを買う」ということをやっていかなくては人々の生活が成り立たない、ということなんです。自国の利益を優先するために、コレコレはしない、ということができたのは昔の話なんです。今はそうではなくて、自国の利益を維持するために、さらに外国と相互依存をし続けるという時代なんです。例えば、日本は米の自給率がとか、よく言いますけど、米だけ自給できても、その他は食べるものがなくて生活ができるわけないじゃあないですか。

「食糧危機にどう対応するのか」答え、国家の枠をとっぱらって、世界流通をしていくこと、ですよ。

Posted by: 真魚 | June 28, 2008 01:58 AM

Mike,

日本だって、外国の安い土地と安い賃金で働く人たちが作る農作物が短距離で届きますよ。それが日本国内の消費者の手に渡るまでになぜか値段が高くなっている。日本の港は入港税が高い。日本国内の輸送費が高い。日本の消費者は農作物の形にこだわり過ぎる、などが商品の値段を上げています。それらのコストが価格に反映しているのです。シンガポールにできて、なぜ日本ではできないのか。Merlion Parkの屋台で食べたうどんは安くておいしかった!!!

Posted by: 真魚 | June 28, 2008 02:02 AM

えーと、真魚さん。

6月頭にローマで食料サミットがあったでしょ?
そこで日本は

>現在ご覧のような国が輸出を制限したり、禁止したりしています。

というくだんに対して

>輸出規制を禁止したり、規制発動の前に
>輸入国と協議をする場を設けたりたりしよう

と提案したんです、実際に。
が、輸出国側が

>(食料が)逼迫しているときに自国内の供給を優先するのは当然

とはね除けたんですよ。
これは今現在、現実に起きている話です。

それに対して

>「食糧危機にどう対応するのか」答え、
>国家の枠をとっぱらって、世界流通をしていくこと、ですよ。

と真魚さんにいわれても
ローマの食料サミットで否決されたでしょ?と。
国家の枠が存続する限り、
その解決法は無効な訳ですよ。

このくだんで発展途上国において、
暴動が起きているという現実は
その国の政治家に輸出禁止を
決断させるに足る十分要素ですからね。

Posted by: ルイージ | June 28, 2008 10:19 AM

勘違いしないでほしいのは
私は食料自給率を即あげろ、
と言ってるんじゃないんですよ。

自国の農業を保護する名目で自由経済を
阻害するような輸入制限はいけないのなら
同様に輸出制限もダメだろ、という輸入国の主張を

国家の枠を取り払うという夢物語ではなくて

>輸出規制を禁止したり、規制発動の前に
>輸入国と協議をする場を設けたりたりしよう

という非常にまっとうで現実的な解決策すら

>(食料が)逼迫しているときに自国内の供給を優先するのは当然

と、これもまた現実的な理由で
突っぱねられる実際問題をどうするのか。

これが
「食糧危機にどう対応するのか」
という問いなのですよ。

Posted by: ルイージ | June 28, 2008 10:29 AM

重要なので連投失礼。

「「食糧危機にどう対応するのか」、どう対応するって、相互依存をさらに高めていくしかないと思います。もう相互依存しちゃっているんですから。」

これは非常に短絡的な考えです。

発展途上国などの所得の低い人間にとっては
工業品や高級食材を、自分で作っても
自分では使えない、という現実は我慢できても、

>世界的な食糧の値上がりが、途上国の生活を直撃し、各地で暴動となっている

自分や家族が食べるものを買えないのに
自国で作った食料を輸出して喜ぶ人間は
果たしてどれほどいるでしょうか?

国家の枠が払われる前に
彼等は餓死するか、暴動になりますよ?
(というか現実に暴動が起きている)

Posted by: ルイージ | June 28, 2008 10:45 AM

マイクさん、真魚さん、

私はShahさんのblogでも書きましたが、私は何を眺めるにも少子高齢化国家としての視点です。

基本的に少子高齢化社会はすなわち、1に経済、2に教育、3に防衛問題を考えること、としています。

で、仰せの通り、日本の金融業界と言うホワイトカラーの低生産性は厳然たる事実です。だからこその「金融立国」至上命題です。しかしこの件に関しては打つ手はまだまだありと思っています。

第一に金融業界に人が集まりすぎました。この業界は本来、それほどの人は不要です(だって特殊な才ですから)。官僚にも同じことが言えますが、少なくとも金融に関しては、ビッグバンなどを経て、少しずつ他業界へ流れつつあります。

そして、オフィス環境の悪さ。マイクさんは個室をお持ちかもしれませんが、日本では私の知る限り未だに金融業界に限らず、基本大部屋、いいとこパーティション。恐るべき人口密度。つまり私語と人間関係の巣窟。これを解消するだけでかなり生産性に寄与するはず。

後は、financial literacy。これは国民全体を対象とする教育ですね。

で、「農業分野」です。

仰せの通り、大規模農業は出来ませんしそれをわが国が目指す必要もそれほど無いでしょう。日本独自の「世界流通」と「高付加価値」で勝負します。

まず「世界流通」については、要するに、「商売人」の不足です。

私は子どもを持ってから、食材のかなりの部分をいわゆる産直に変えましたが、そこから届くさまざまな情報(経営状況なども含めて)と農産物の現物を見るに、現場に決定的に不足しているのは「バイオビジネス」を担う人材です。「バイオビジネス」…これぞ若き者の生きる場所です。

ルイージさんがご提示されているような「世界流通」の問題点は、官僚諸君の生きる場所。ガンバッテホシイ。

独自の「高付加価値」については、既に先人達の努力で、かなりの強みを持っていると思います。大方の産地が品質管理や品質改良面については「日本のお家芸」の名に恥じぬ繊細綿密、太鼓判なものを生み出しています。既に、米に限らず青森産りんご(片山りんご)など、スイスの高級デパートなどで現地産に比し5-10倍もの価格で飛ぶように売れていと言う実績を出しています。

そして、農業における「高付加価値」とは何も生産だけではないと思います。バイオマスとかバイオサイエンスとか、つまり、テクノロジーの発展も含まれると思います。あの、アシモフの『I,Robot』みたいな?

>視点をワールドワイドで見れば、まだまだ未開拓の商品、サービスはたくさんあるわけで、その意味では、こんな夢と希望がある時代って、これまでなかったぐらいすごい時代になっているんだと思います。

Exactly,オモロー!!! でもそれを個人の「体質というか感覚」で終わらせてしまっては亡国の道まっしぐら。自己完結はダメ。もうちと足掻きましょうぞ。

ゆえに、Mikeさんも仰る:

>High Value Addedが行える人口を作る必要

が同時進行の緊急課題なわけですね。それが「私達が子供の頃の小学校・中学校・高等学校が復活」でどう解決されるのか、について聞かせていただきたく思います。

ところで、日本て本当に

>物流的な地理の中心から外れて

いるかなあ?島国だからと言う意味でしょうか。新型ボーイングなども開発された昨今、空港経営と金融センターをセットにした機能の向上で対処できる気がしますが、私、甘いのですかー。

Posted by: kaku | June 28, 2008 12:03 PM

ルイージさん、

>>(食料が)逼迫しているときに自国内の供給を優先するのは当然
>
>と、これもまた現実的な理由で
>突っぱねられる実際問題をどうするのか。

これが「突っぱねられる実際問題」ではないと申しているのです。
これこそ、短絡であり、実際のところ非現実的であるのです。
ルイージさんのお考えでは、以下になりますよ。

A国は食べ物「ア」をB国から輸入している。
B国は食べ物「イ」をA国から輸入している。
B国で「ア」が不足している。
よって、B国は「ア」をA国に売ることを規制した。
A国はB国が「ア」を売らないので、B国に「イ」を売ることを規制した。
結局、B国では「ア」も不足し「イ」も不足してしまった。暴動が起こる。

ということになり、全然、B国のためにならないではないですか。

Posted by: 真魚 | June 28, 2008 12:13 PM

あるいは、

よって、B国は食べ物「ア」をA国に売ることを規制した。
A国では「ア」が不足し値段が高騰する。
そこで、B国の「ア」業者は多国籍企業を使って、C国経由でA国に「ア」を販売した。
多国籍企業なので、B国の政府は規制できず。

ということだってあります。

Posted by: 真魚 | June 28, 2008 12:14 PM

そもそもの始まりは
B国で食べ物「ア」が不足している。
が始まり。
これを国家が規制して対策しようとするから、宜しくないことになる。
B国で食べ物「ア」が不足している。
のならば、今年は「ア」が豊作だったD国から購入すればいい
つまり、規制ではなく、相互依存です。

Posted by: 真魚 | June 28, 2008 12:17 PM

豊作だった国なんてどこにもないです、というのならば。
そこで初めて、A国さん、「ア」が不足していまして、ちょっとご相談ですが。
ということになります。
頭っから、自国優先なんで、おたくには売りません、という対応ではないですね。
あくまでも、はじめに相互依存ありきであって、国家エゴ丸出しではダメです。

いや、現実は、国家エゴ丸だしじゃあないですか、というのはよくわかりますが。

Posted by: 真魚 | June 28, 2008 12:23 PM

>そもそもの始まりは
>B国で食べ物「ア」が不足している。
>が始まり。

この認識が微妙にズレてます。
私が上で挙げたNHKのサイトを
読んでいただけてないようなので
引用します。

>実は去年、世界の主要な穀物生産量は21億トンと過去最高を記録しました。
>それなのになぜ価格は高騰したのでしょうか?

>注目されているのは投機資金の動きです。
>世界の穀物需要は中国など人口大国の経済発展や、
>バイオ燃料の需要の高まりで急速に拡大し、
>供給を次第に上回るようになっていました。
>こうした状況をみた投機資金が、
>将来の値上がりを見込んで、穀物市場に殺到、
>小麦やトウモロコシなどの穀物価格を、
>ここ2年の間に2倍から3倍と、
>いずれも過去最高の価格にまで押し上げました。

>原因の二つ目は、輸出規制です。
>国際価格の上昇に慌てた輸出国は
>国内の価格上昇を抑えるために輸出を規制し、
>一方で輸入国は在庫の積み増しに走りました。
>これが品薄感を呼び、さらに価格を押し上げたと言うわけです。

なぜか会話になってません_;

Posted by: ルイージ | June 28, 2008 12:51 PM

ルイージさん、

なにが始まりでも同じです。

相互依存をしている今の世界では、自国の消費者保護のために貿易を規制すると、結局は自国の消費者の利益にならないのです。えー、国って、そういうことやっているじゃんと言われるかもしれませんが、それが実際のところ国益になっていないのです。利益になってないけど、(そういう間違ったことを)国はやっている、今後も改めるとも思えない、よって真魚さんの言うことは夢物語である、というのは話が別です。

Posted by: 真魚 | June 29, 2008 09:40 PM

kakuさん、

金融については、真山仁の『ハゲタカ』と『バイアウト』をkakuさんも読まれたでしょう。そう簡単に、日本の金融業界は変わりません。ライブドア事件の背後も、結局うやむやになりましたし。まあ、変わらないままでは困るわけですが。

「バイオビジネス」の人材が少ないというのは、その通りですね。ニーズはあるわけですから、農産物の情報のdistributorがいれば、その要求と提供をもっと結びつけることはできると思います。あと、漢方医学と食材についてのことも、もっと(日本も含めた)欧米の人々に普及すべきではないかと思います。

いずれにせよ、やることは山のようにあって、頭を使い、身体を使わなくてはできないこと、わからないことが、まだまだ、というか、これからこそ!!あります。

Posted by: 真魚 | June 29, 2008 10:22 PM

エア議論。私は現実に起きている事象をあげただけ、正誤の判断はしてません。

Posted by: ルイージ | June 30, 2008 07:51 AM

Post a comment



(Not displayed with comment.)


Comments are moderated, and will not appear on this weblog until the author has approved them.



TrackBack


Listed below are links to weblogs that reference マハティールは語る:

» 若者よ、バイオ(Bio)でつかめ!【2】 [ニッポンを生きる!]
さて、なぜ「農業(バイオ)立国」か― [Read More]

Tracked on July 05, 2008 11:18 AM

» 若者よ、バイオ(Bio)でつかめ!【2】 [ニッポンを生きる!]
さて、なぜ「農業(バイオ)立国」か― [Read More]

Tracked on July 13, 2008 10:47 AM

« Al Gore Endorses Obama | Main | 経済に国境はない »