« 負担って何? | Main | 幻想としての「ニート」その1 »

April 14, 2006

ちょっと じまん

 ネットラジオ「くりらじ」でメールが読まれました(あのラジオ局のファンなんですう)。

 とまあ、えらそうに書いていますけど、僕もイーストウッドが南京大虐殺の映画を撮るという情報を疑っていませんでしたしぃ。(笑)

 話は変わって、Iris Changの"The Rape of Nanking"がPenguinブックスになっていたのを見たとき、高校生ぐらいの時から思っていた「Penguinブックス」のイメージはガラガラと砕けました。Penguinブックスって、岩波文庫か中公文庫みたいなものだと思っていたのだけど、この本を入れるようでは、こりゃダメだなと思った。なんで入れたかねえ。

過去のエントリー参照:「南京事件がハリウッド映画に」

« 負担って何? | Main | 幻想としての「ニート」その1 »

Comments

The comments to this entry are closed.

TrackBack


Listed below are links to weblogs that reference ちょっと じまん:

« 負担って何? | Main | 幻想としての「ニート」その1 »

September 2022
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  
無料ブログはココログ